1人で楽しく働くブログ~テープ起こしや日々のこと~

人と関わるの苦手。うまくしゃべれない。でも、自立したいし自律していたい。

おすすめ海外ドラマ紹介します④ #うちで過ごそう

こんにちは。めいです。

水曜日から、おうち時間を充実させるおすすめ海外ドラマをご紹介しています。

記事の趣旨などはこちらの記事に書いてありますので、よければ読んでみてくださいm(_ _)m

 

may-work-autonomous.hatenablog.com

 さて、きょうも紹介していきます。

きょうはやっとクライム・サスペンス以外のドラマです(笑)

目次

 

 

アグリー・ベティ

 アグリー・ベティ(字幕版)

 

 

あらすじ

出版業界への就職を夢見るベティは、成績優秀で心優しいが、見た目がいまいち。そんな彼女が、「見た目が全て」の一流ファッション誌「MODE」新編集長ダニエルのアシスタントになってしまう。周囲のイジメに耐え、次々と巻き起こるトラブルを解決しようと奮闘する姿を描く。

全4シーズンと短めですが、毎回どたばたなのでかなり見応えあります(笑)

見どころ

家族の愛に心洗われる

ベティは見た目がいまいちな上、ファッションセンスも壊滅的です。そんな彼女がファッション誌のアシスタントになってしまうので、最初のうち周囲からの風当たりは悲惨なものです(´・ω・`)

それでもへこたれずに彼女が頑張り続けられる要因の一つは、家族の支えだと思います。特にベティのお父さんのイグナシオは、ベティを愛情深く見守っていて、本当に心が洗われます。お姉さんのヒルダともけんかしますが、とても深い愛情が感じられます。

問題が生じるときもありますが、力を合わせて乗り越えていく姿がとても素敵です。

マークとアマンダが面白すぎる

この作品を語る上で外せないのがこの2人です(笑)2人の掛け合いが最高で、このドラマに欠かせない存在だと思っています。

アマンダ役の方はめちゃくちゃ美人なのですが、コメディー要員として完全に役を演じきっています。すごく素敵なお姉さんです。

2人とも分かりやすくベティをいじめますが、それぞれ問題を抱えて悩んでいたりもして、ただ意地悪なわけではないのもかわいいところです。

自分らしさを大切にしよう

 ベティは散々いじめられ、その意地悪や陰謀のせいで何度もピンチに陥りますが、そのたびに、自分らしい解決方法で乗り切ります。

たまにコンプレックスが爆発しているときもありますが、いつもありのままの自分でい続けます。何度だまされてもやっぱりマークやアマンダにだまされたり利用されたりしてしまいます(笑)それでも正直さや優しさを失わないベティは本当に魅力的です。

このドラマに出てくる人たちはそれぞれにコンプレックスを抱えているのですが、そのコンプレックスも含めて素敵なキャラクターになっていて、それぞれのキャラが愛おしく思えます。

外見や周囲の声に惑わされず、自分らしくいようと強く思わせてくれるのがこの作品の一番のポイントです(`・ω・´)

 

おわりに

きょうは、『アグリー・ベティ』を紹介しました。

実はこのドラマ、もともとはコロンビアのドラマで、リメイクらしいです(゚д゚)!今回あらためて調べて初めて知りました(^_^;)

原作を見る機会があったらぜひ見てみたいなと思っています(●´ω`●)

 

きょうはこれでおしまいです。

また来てくださいね!

 

 

 

 

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おすすめ海外ドラマ紹介します③ #うちで過ごそう

こんにちは。めいです。

一昨日から、おうち時間を充実させるおすすめ海外ドラマ情報をご紹介しています。

記事の趣旨などはこちらの記事に書いていますので、よければご覧ください。 

may-work-autonomous.hatenablog.com

きょうも紹介していきます!

 

目次

 

 

メンタリスト

メンタリスト(字幕版)  メンタリスト(吹替版) 

 

あらすじ

 表情や行動から人の心を正確に読みとれるパトリック・ジェーン。能力を生かして霊媒師として活動していたが、連続殺人鬼レッド・ジョンを挑発したことで、妻と娘を殺されてしまう。CBI捜査官のリズボンと組み、事件を解決しながらレッド・ジョンを追い、妻と娘のかたきを討とうとする。

全7シーズンのシリーズです。

見どころ

人を食ったような態度代表

メンタリストと言えば、私はdaigoさんよりジェーンなんですよね(^_^;)

ジェーンの人柄を表現するとしたら、「人を食ったような態度」に尽きます。まじで人のことをなめくさっています。人を食ったような態度選手権があったらぶっちぎりで優勝です。

その性格のせいで妻と娘を失ったとも言えるのですが、彼の持ち味とも言えます。

なめられる側には絶対になりたくないのですが、見ている分にはとても楽しいです(笑)軽妙に、しかしどんどん人をはめ、犯人を捕まえていく姿は見ていて飽きません(●´ω`●)

レッド・ジョンの正体がまじで見えない

 宿敵レッド・ジョンとは何回かニアミスするのですが、シーズン5ぐらいで候補が絞り込まれるまで全く誰か分かりません(;´Д`)

どれだけ出し抜いたと思われる回でも、絶対に裏を書かれます(;´Д`)

どれだけ追いかけてもしっぽがつかめず、おぞましい方法でやり返してくるので震えます(-_-;)そこが面白さでもあるのですが、出し抜かれるたびにかなり絶望感を味わうことになります。

心して見てください( ゚д゚ )!!

リズボンとヴァンペルトがかわいい

何を隠そう私、この2人がとても美人で大好きですヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

たまにドレスアップする回があるのですが、みとれてしまいます(*´ェ`*)

ヴァンペルトは保守的ではあるのですが、素直で優しくてやるときはやる馬力があってとても魅力的です(●´ω`●)

リズボンは怒らせるとめちゃくちゃ怖いのですが、怒った姿がまたかわいいんですよね(^_^;)ジェーンがおちょくって怒らせたくなる気持ちが分かります(笑)

 

おわりに

きょうは、『メンタリスト』をご紹介しました。

言い忘れてましたが、主演のサイモン・ベーカーがめちゃくちゃイケメンなので、そこも楽しんでくださいね(●´ω`●)

 

きょうはこれでおしまいです。

また来てくださいね!

 

 

 

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おすすめ海外ドラマ紹介します② #うちで過ごそう

こんにちは。めいです。

 

昨日から、プライム・ビデオを使い倒す会特別編として、めいのおすすめ海外ドラマをご紹介しています。

 記事の趣旨などは昨日の記事をご覧くださいm(_ _)m

 

may-work-autonomous.hatenablog.com

 

 きょうも早速紹介していきますね!

目次

 

クローザー

クローザー(字幕版)  クローザー(吹替版) 

 

あらすじ

ロサンゼルス市警殺人特捜班のチーフに抜擢されたブレンダ・リー・ジョンソン。「事件を終わらせる人物=クローザー」として、恋人のフリッツに支えられながら、異例の抜擢に反発する特捜班のメンバーを束ねる。署内の勢力争いや内務調査班の追求と戦いつつ、CIA仕込みの尋問テクニックで事件を解決していく。

全7シーズンのシリーズです。

見どころ

尋問シーンですっきり

ブレンダは「クローザー」と呼ばれているのですが、これは類まれな尋問テクニックでほとんどの容疑者を自白に追い込み、事件を終わらせる(case close)ところから来ています。

駆け引きは巧みですし、容疑者が1ミリも言い逃れできないほどこてんぱんにやり込めてくれるので、見ていてめちゃくちゃすっきりします。

私は説明や主張がうまくできないほうなので、見ていてうらやましいと思うと同時に、よくやっつけてくれた!と清々しい気持ちになれます(*゚∀゚)

ブレンダがめちゃくちゃチャーミング

尋問中とは対照的に、普段のブレンダは結構抜けていて片付けもできず、スイーツ中毒です。アラフォー女性らしい悩みとも戦いつつ、南部なまりも相まって、とてもかわいらしいキャラクターとなっています。女性は共感しやすいかもしれません(●´ω`●)

メンバーとだんだんと仲良くなっていけるのも彼女のキャラクターがあってこそだなと思います。

コミカルなシーンはとにかくコミカル

コミカルなシーンがとことんコミカルでめちゃくちゃ笑います。私のいちおしコミカルシーン収録エピソードは、シーズン3のエピソード6『ツイてない人々』です。

予算の問題で、特捜班が殺人捜査をしつつテロ対策訓練もしなければならないという状況に追い込まれるのですが、この訓練シーンがはちゃめちゃで面白いです(笑)何回見ても笑ってしまいますwwぜひ見てみてほしいです(*゚∀゚)

あと、フリンとプロベンザが一緒に行動すると絶対何かしらトラブルを持ち込んでくるのもお約束で笑ってしまいます(●´ω`●)何回ブレンダにブチギレられても懲りずにやらかすんですよね(;´∀`)パワフルなじいさんたちです( ˘ω˘)

異文化や他者の理解を助けてくれるようなエピソードがある

特捜班のメンバーは人種も多様で、それぞれの文化的背景を反映したような描写やエピソードがあり、なるほどな、こういう感じなのかと思うことが多くあります。

その点で特に印象に残っているのが、シーズン5のエピソード14『本当の姿』です。

プロベンザの昔の同僚が性転換して現れるというエピソードなのですが、私にとってはLGBTについてとても勉強になったエピソードでした。

初めて見たのは10年以上前なのですが、このエピソードだけはいまだによく覚えています。

おわりに

きょうは、『クローザー』を紹介しました。

『クローザー』は、スピンオフの『メジャークライム』も面白いので、興味を持った方はそちらもおすすめです(●´ω`●)

 メジャークライム(字幕版)  メジャークライム(吹替版)

こちらは内務調査班のレーダーさんが特捜班に異動になって活躍する話です。

スピンオフというか、クローザーの続編という位置づけですね。特捜班のメンバーはほぼそのまま続投しています。

こちらも面白いので、併せて見てみてくださいね(*゚∀゚)

 

きょうはこれでおしまいです。

また来てくださいね!

 

 

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おすすめ海外ドラマ紹介します① #うちで過ごそう

こんにちは。めいです。

 

きょうからしばらく、プライム・ビデオを使い倒す会特別編として、めいのおすすめ海外ドラマを紹介しようと思います。

プライム・ビデオは、アマゾンプライム会員になることで利用できる動画配信サービスです↓

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登録すると年4900円(年間プランの場合)で、さまざまな動画が楽しめます。

おうちから1歩も出ずにエンターテイメントに触れられます(`・ω・´)

 

目次

 

きょうからの記事の趣旨

新型コロナウイルスの影響で、外出を自粛する必要があります。家で過ごす時間が長くなるかと思いますが、その時間が少しでも楽しいものになるように、私にできる情報提供をしたいと思い、この記事を書くことにしました(`・ω・´)

海外ドラマがお好きでよく見ていらっしゃる方は既に知っている作品も多いかもしれません(;´∀`)

普段あまり海外ドラマは見たことないけれど、この機会にちょっと見てみようかなと思っている方に情報提供できたらいいなと思っています(●´ω`●)

私のネタが尽きるまでやってみますので、よければお付き合いください。俺はやるぞ!

 

この記事では、できるだけ長く楽しめるように、複数シーズンがある作品を紹介しようと思っています。自粛もいつまで続くか分かりませんしね(´・ω・`)

きょうからしばらくは、日本での放送分でも既にシリーズが完結している作品をご紹介します。完結して何年かたっているものもあるので、ちょっと古いなと感じるものもあるかもしれません(^_^;)

 

また、私の独断と偏見で紹介していくので、ジャンルにかなり偏りがあります(;´∀`)

私はクライム・サスペンスというジャンルが好きなので、ほとんどがそのジャンルのものです。いわゆる刑事モノというやつですね。日本の刑事ドラマとはまた違った味わいがありますので、もし見たことがないという方はぜひ、この機会にご覧になってみてください(*゚∀゚)

 

そして、今回紹介するものの中には、一部購入が必要な作品も混ざっています(´・ω・`)

 いつもはプライム対応のものを紹介するようにしているのですが、今回は自分が見たことがあって、本当に面白いと思ったものをチョイスしたので、有料のものも入ってしまいました(;´Д`)

もし紹介を見て興味を持った方はその点にご注意くださいm(_ _)m

プライム対応となっている作品もありますので、購入してまで見なくてもいいかなという方は、プライム対応のものを選んで見てみてください(●´ω`●)

 

それでは、紹介していきます(`・ω・´)

ボーンズ 骨は語る

ボーンズ(字幕版)  ボーンズ(吹替版)

 

あらすじ

法人類学者のテンペランス・ブレナン(通称ボーンズ)は、遺された「骨」から死者の全てを解き明かす天才。極度に論理的な思考で人付き合いのうまくないボーンズと、直感を信じて行動するFBI捜査官、シーリー・ブースが捜査協力することに。ボーンズが所属するジェファソニアン研究所の仲間、アンジェラ、ザック、ジャックと共に、ぶつかり合いながらも難事件を解決していく。

12シーズンのシリーズです。

見どころ

解剖シーンは本格派

このドラマの原作者はキャシー・ライクスという推理作家さんです。この方、ご自身も法人類学者で、ブレナンのモデルにもなっています。それもあってか、解剖シーンはかなり本格派だと思います。

最初は骨の名前がちんぷんかんぷんでついていけないのですが、見続けると覚えます(笑)尺骨とか橈骨とか膝蓋骨とか頭蓋底とか。見ると賢くなるかもしれません(^_^;)

これに関連して一つ注意点があります。

このドラマでは、ブレナンが骨の専門家ということで、骨が露出してる死体もしくは全部骨になってる死体ばかり出てきます。

なので、大体のご遺体が白骨化してるか腐ってるか焼けてるかです。

何か食べながら見るのはやめておいたほうがいいかもしれません(-_-;)

くっつくのか?くっつかないのか?

このドラマで見逃せないのが、ブレナンとブースの関係、そしてジャックとアンジェラの関係です。うまくいきそうと思うと邪魔が入ったりすれ違ったり、「くっつくの?くっつかないの?どうなっちゃうの??」とやきもきします(^_^;)はらはらどきどき、でもほっこりもする、そんな関係性が見られます(*゚∀゚)

また、ブースとの関わりを通してブレナンが少しずつ人間らしくなっていくのも見られて心温まります(●´ω`●)

実験だ!

ジェファソニアン研究所のザック(ブレナンの助手、大学院生)とジャック(ブレナンの同僚、虫の専門家)、何かにつけて実験をしたがります。このドラマのお約束シーンみたいなものです。この実験が大成功したり大失敗したり、ときに私怨が混ざっていたりもするのですが、ザックとジャックの発想力に感心します。物語の中でも重要な役割を果たすシーンにぜひご注目ください!

おわりに

きょうは、おすすめ海外ドラマとして『ボーンズ 骨は語る』をご紹介しました。

「この機会に見てみよう」という方も「見たことあるけどもう一回見てみよう」という方も、おうちで過ごす時間が少しでも楽しくなればと思っています(●´ω`●)

 

私は、志村けんさんが亡くなられたニュースを見て本当にショックでした。同時に、とても怖くなりました。

もしかしたら亡くなったのは私の大事な人だったかもしれないし、私のすぐそばにいる人だったかもしれません。もしかしたら、私自身だったかもしれません。

それだけ新型コロナの脅威がすぐ近くに迫っているのだと実感しました。

自分は無症状だとしても、誰かにうつしてしまう可能性も大いにあります。

1人が気を付けるだけでも世界は変わると思います。

私は私にできることをやってみようと思いますので、皆さんもぜひ、できそうなことをやってみてほしいなと思います。

 

きょうはこれでおしまいです。

また来てくださいね!

 

 

カタツムリスニング 3月レビュー

こんにちは。めいです。

 

きょうは、カタツムリスニングの月次レビューを行いたいと思います。

タツムリスニングとは、英語をもっと聞き取れるようになりたいブログ主めいが、カタツムリの進捗でリスニングを勉強していくコーナーです。

取り組んでいる学習方法は、以下の記事にまとめていますのでご参照くださいm(_ _)m

 

may-work-autonomous.hatenablog.com

 

さっそくレビューしていきます。

振り返り

目標達成度

3月の目標はこんな感じでした。

①ディクテーションを2月よりも多くやる

②母音について勉強を継続しつつ、より分かりやすい解説を探す

③参考書を1章は進める

 

この三つのうち、①、③は できました(`・ω・´)

ただ、②は未達成です(´・ω・`)

ですので今月の達成度は66パーぐらいです。

何が②の達成をはばんだかって、『英語耳』の付属CDをなくしたことです…(-_-;)

捨ててないから絶対どこかにあるはずなんですけど、発見できず_(:3」∠)_

この「捨ててないから絶対どこかにあるはず」って、ものをなくす人が絶対言う言葉ですよね…情けない(;´Д`)

捜索を続けようと思いますが、発見できなかったらネットで使えそうな動画を探すことにします(´・ω・`)

 

①、③も下旬に駆け込みで一気にやったので、学習習慣としてはどうかと思うのですが、達成は達成なのでOKです(`・ω・´)

引き続きやっていこうと思います。

進歩したこと

ディクテーション中に、ちょっとだけ発音を意識して聞けるようになりました。

といっても一番分かりやすい「L」と「R」の違いぐらいですが(^_^;)

どっちかな?と思ったらもう一回注意して聞くと聞き分けられることもあって、それでつづりの間違いを減らせることに気付きました!

これまで発音なんて意識したことがなかったので、例えば「ハーム」と聞こえたら、

①文脈から「傷つける」 っていう意味の単語だと分かる

②頭の中の単語帳をめくって思い出す。ここで思い出せれば書ける。

③思い出せなかったら「ハーム」だから「halm」か「harm」だけど、どっちか分かんないから取りあえず「harm」って書く

④合ってた

みたいな流れだったのですが、最近は

①「ー」の所が「L」の音だったか「R」の音だったかもう一回聞いてみよう

②「R」の音だ

③文脈的にも「harm」でOK。書く

④合ってた

みたいな流れで正しく書けることも増えてきました(*゚∀゚)

 

これがまだ母音だとできないんですよね(´・ω・`)

例えば、「darts」なのか「dirt」なのか、みたいな。

子音での経験から、母音でも同じことができるようになったら、つづりであんまり迷わなくなるんじゃないかなと予測しています。

つづりと発音って対応しているものもあると思うんですよね。多分。まだちゃんと調べてないから分かりませんが(^_^;)

発音の勉強が聞き取りだけでなく書き取りにも生きてくることが分かったので、より力を入れて勉強していこうと思います。

4月の目標

以上を踏まえて、4月の目標は以下のようにしたいと思います。

①母音について勉強を継続しつつ、より分かりやすい解説を探す

②ディクテーションを3月よりも多くやる

③参考書を1章は進める

 

3月とほぼ変わりませんが、母音の発音の学習の優先度を上げようと思います。

また、ディクテーションの頻度を少しずつでも上げて、さらに聞き取れない音のデータを集めていくことにします。 

参考書については無理せず、ちょっとずつ進めることにしようと思います(●´ω`●)

だいぶペースがつかめてきたので、あとは習慣化できるように頑張ろうと思います(`・ω・´)

 おわりに

きょうは、カタツムリスニングの3月レビューをお届けしました。

来月も頑張りますので、どうぞカタツムリを見守っていてくださいm(_ _)m

 

きょうはこれでおしまいです。

また来てくださいね!